社会人ゲーマーの日記
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完全ワイヤレスイヤホン『SONY WF-100XM3』

こんにちは
社会人ゲーマーの『りょう』です。
今回紹介するのは完全ワイヤレスのイヤホンです。
それでは見ていきましょう。

はじめに

4月の終わりにSONYのポータブルスピーカーについて

記事を書きましたが、今回はSONY製品第2弾です!

ちなみに前回の記事【SRS-HG10】はコチラ

今回紹介するイヤホンは『WF-1000XM3』です。

スペック

電源:DC3.7V : 内蔵充電式リチウムイオン電池
充電時間:約1.5時間
充電方法:USB充電(ケース使用)
電池持続時間(連続音声再生時間)
最大6時間(NC ON)/最大8時間(NC OFF)
電池持続時間(連続通話時間)
最大4時間(NC ON)/最大4.5時間(NC OFF)
電池持続時間(待受時間)
最大9時間(NC ON)/最大15時間(NC OFF)

通信方式:Bluetooth標準規格 Ver.5.0
出力:Bluetooth標準規格 Power Class 1
最大通信距離:見通し距離 約10m
使用周波数帯域:2.4GHz帯(2.4000GHz-2.4835GHz)
対応Bluetoothプロファイル *1
A2DP, AVRCP, HFP, HSP
対応コーデック *2
SBC, AAC
対応コンテンツ保護
SCMS-T
伝送帯域(A2DP)
20Hz – 20,000Hz(44.1kHzサンプリング時)
*1Bluetoothプロファイルとは、Bluetooth製品の特性ごとに機能を標準化したものです
*2音声圧縮変換方式のこと

https://www.sony.jp/headphone/products/WF-1000XM3/

スペックは上記の通りです。

カラーバリエーションはブラック/プラチナシルバーの2色です。

私はプラチナシルバーにしました。

ノイズキャンセリング機能

このイヤホンの最大の特徴がノイズキャンセリング機能があることです。

実際に外に出た時にどんなものか試したくなって使ってみました。

結論から言うと外でのノイズキャンセリングはかなり危険です!

イヤホンがカナル型なので装着するだけでも外音は聞こえづらくなります。

そこにノイズキャンセリングモードをonにするとほんとに聞こえなくなります。

音楽を流さなくても外の音が体感で8〜9割カットされます。

そこに音楽を流すと後ろから来る車の音もわからないと思います。

歩くときは外の音も少し取り込むモードがあるのでそちらにした方が良いと思います。

音質

音質は文句なしです!

ソニーから出ているワイヤレスイヤホンの最上位モデルなだけあって

使っていて何も不満はありません。

アプリを使ってイコライザを設定できるので

自分好みにイコライザを設定できます。

初期はイコライザがoffになっているのですが

個人的にはイコライザは変えた方が良いと思います。

私はプリセットの中のvocalというイコライザにしています。

もちろん自分で自由に設定することもできます。

このアプリでイコライザを変えてあげると

さらに良くなったのでアプリインストールはしたほうが良いと思います。

利用シーン

私の場合はカフェなどで作業する時に使っています。

家の中ではSRS-HG10で流し、外ではWF-1000XM3で音楽を聴くという感じです。

カフェだと周りの声が気になることがあるんですが

このイヤホンを買ってからはノイズキャンセリング機能のおかげでほとんど気になりません。

というか外の音に注意しないと聞こえないレベルです。

なので自分の世界に入り込めます!

勉強など集中して作業したい方にはオススメのイヤホンです^^

さいごに

今回紹介したSONY WF-1000XM3はコチラからリンクに飛べます。

よかったら見てみてください。